2014年10月2日木曜日

Macを普段使っている自分がWindowsに入れているアプリって的なお話

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自分は普段Macを使っているわけで。
Macで開発とかしてるとterminalとかですぐにアクセスできたり、
Mission Controlでwindowを分けることで、複数ディスプレイにしなくても開発しやすかったり、

前に記事に書いたように、S3にアクセスするためのアプリだったりもそこそこあったり。
特にMac App Storeが便利だよね的な。

windowsはwindowsストアとかあったりするけどMac App Storeほど色々とあるわけでもなく、
ゲームとか中心だったりするので開発のことを考えるとなぁって感じだったりする。

でももちろん便利なものはあったりするわけで。
特にwindowsでMission Controlみたいなことができたらすっごく便利だよなぁとか、
windowsでS3を使うためのクライアントアプリって何があるのかなって思ったりもするわけで。

ってことで今回は普段Mac使っている自分が入れているWindowsのアプリを紹介する的なお話をば。

■Dexpot

これはMission Controlの代替として入れてみた。
windowを分けることが出来るので、sublimeはここみたいな感じで。
ただまぁsurfaceで四本スワイプとかそういうのが出来ないからいちいち手動で切り替えないといけないのが面倒だったり。


■DragonDisk

S3を弄るためとしてtransmitの代わりに入れてみた。
特に難しい事も無くなんなく操作出来るんだけど、若干見にくいというかなんというか。
でもまぁそこまでがっつり弄るってことはほとんどないから問題なかったりはするみたいな。


■HeidiSQL

これはデータベースクライアントのSequel Proの代わりに入れてみた。
Mac使ってたらSequel Pro使うべきでしょってぐらいすごく便利なアプリで、
さすがにここまではいかないけどそれなりに便利だったりするので大丈夫かなみたいな。


ってな感じでこんな感じであればある程度Macの開発環境に似せる事は出来るかなぁって感じ。
実際にMacに慣れてしまうと明らかにwindowsよりも自分としては開発しやすいなぁって思ってしまう。
けどまぁwindowsは家でぐらいしか使わないから大丈夫だったりはするんだけど。

ってことで効率よく開発するにはやはり慣れ親しんだものが一番だなぁって思った的なみたいな。

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