2017年3月14日火曜日

golangで静的ファイルも含めたシングルバイナリを作りたいのでgo-bindataを使ってみた的なお話

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golangはビルドするとバイナリを一つだけ出してくれるので、諸々配布とかが簡単だから便利なわけで。
ただwebアプリとかAPIサーバを作るとかそういうときは大体設定ファイルがtomlとか別の静的ファイルで用意されてるわけで。
その場合設定ファイルとか静的ファイルとかそういったものはバイナリには含まれない。
そうするといちいちそれらもアップロードしないといけないとかでなんというかかんというか。

ということで今回はそれを解決するためにgo-bindataを使ってみました的なお話をば。

2017年3月10日金曜日

APIドキュメントというか定義はAPI Blueprintで書き、aglioならびにgulp-aglioを使ってhtml化をすると楽だよ的なお話

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まんまタイトル通り。
API定義は人によって色々と書き方もあるだろうし、なんならAPIクライアントを使ってそこで管理するとかそういう方法もある。
特にAPIクライアントはPawみたいな便利なものもあるわけで。
ただ便利だからこそ有料だったり、チーム間で共有するにはさらにお金が必要だったり。
そうなるとかなり面倒だし、どちらかというとリファレンスだけ管理できればいいんだけどっていうケースは意外と多い。

ということで今日はある意味省エネな感じでAPIの定義をしてリファレンスを作ろう的なお話をば。

2017年3月9日木曜日

githubのorganizationアカウントのリポジトリルールを整理してみた的なお話

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会社に所属していて、複数人数で作業したり、複数プロジェクトを管理してるとなるとgithubを使うわけで。
だけど気づいたら煩雑になってあっちこっちにドキュメントやらwikiやらなんやらと面倒なことになるわけで。
とはいっても自分の会社はエンジニアが自分一人だからあまり関係ないけども。
でもプロジェクトは中々な数を走らせてるので整理が大変になってきたわけで。

というわけで今回はそのリポジトリの整理とかルールとかそういうところをこうまとめた的なお話をば。

2017年2月23日木曜日

jsでimport/exportをするときには、fromに指定するのは"hoge"みたいに普通の文字列じゃないとダメだよ的なお話

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Reactでimport/exportを頻繁に使うことがある。
特にconfigを分けてやるみたいな。

もちろん分けてNODE_ENV=みたいな形で別々にファイルを読み出してあげればいいよね的な。
けど注意しておくことがあるので今日はそのお話をば。

2017年2月21日火曜日

ReactのStateless Functional Componentsでrefを関数で定義して、親のcomponentに渡してrefとして扱ってバリデーションする的なお話

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ReactのStateless Functional Componentsでrefの代わりにonChangeでstateを使いましょう的なお話」を書いたけど、refを使うやり方を考えたので今日はそれの解説をば。
ちなみに前回と同じくお問い合わせフォームに関するものなので、そちらと見比べてもらえるとわかりやすいかと。
onChangeとかstateが減るのでこちらの方がみやすくていいんじゃないかと。

ReactのStateless Functional Componentsでrefの代わりにonChangeでstateを使いましょう的なお話

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ReactでStateless Functional Componentsを使うと気持ち綺麗にかけるよねという感じ。
特にお問い合わせフォームでメールを送信したあとで画面を切り替えるときに、
jsx内で{}を使って条件分けするにも長いと見づらくなるわけで。
なのでStateless Functional Componentsを使うことによって綺麗にしましょうと。
ただその場合はrefが使えないのでじゃあどうしようという。

ということでrefの代わりにstateとonChangeを使うことで代替できるよ的なお話。

2017年2月20日月曜日

ReactでclassNameをサクッと動的に変化させる方法的なお話

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ローディング中とかでクラス名を変えたいときがあるわけだけれども。
そういう時に色々と面倒な感じの書き方は嫌だよね的な。

ということで今日はそれを一行で書きましょう的な。

2017年2月8日水曜日

React-Reduxを使っていてactionが複数ある場合の扱いが面倒だし、containerで都度importやdispatchするのが面倒な場合の対処的なお話

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reduxを使うとかなり便利なわけで。
ただサンプルだとか色々と公開されているのはactionが複数とかあまり考慮されていないものが多く。
そうなるとactionが複数の場合はどうすればいいんだとなったりするよね的な。

とりあえずはcontainerでactionを個別にimportしてdispatchをする手法が一つ。
次にそもそもcontainerでconnectする際にmapDispathToPropsを記述しないとthis.dispatchが渡されるので、
componentでactionを個別にimportしてdispatch(hoge())みたいにやる
方法がある。

どっちもactionを編集したら、containerなりcomponentなりにimportを反映させないといけないから面倒なわけで。
かといってreducerみたいにやろうにも、bindActionCreators()はobjectを再帰的にみるわけではないという。

ということで今日はとりあえず面倒なactionsをそもそも最終的に一つにまとめちゃおう的なお話をば。

2017年2月1日水曜日

lambdaでgmを使ってリサイズとかをするときに、「Stream yields empty buffer」が出てしまうのはtoBufferが原因だよ的なお話

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lambdaはちょっとした作業をするのにすごく便利なもののわけで。
特にAPI Gatewayと組み合わせ、CORSもさせるとそれはもう大体のことはクライアントサイドでできるわけで。
けどまぁ色々なことを考慮すると普通にサーバサイドを使う方が早いんだけども。

ただそんなことは言わず、とりあえず画像加工をlambdaに任せようかと。
で、そのときにgmを使うわけなんだけども「Stream yields empty buffer」というエラーがでてしまった。
ということで今日はそれを解決するには的なお話をば。

2017年1月11日水曜日

goamzを使ってGoでAWSに接続してEC2のインスタンス一覧を出そう的なお話

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とりあえずGoを再度勉強し始めたわけで。
今度作るものはPHP使わずGoでやろう的なことなので、まずは簡単なものから。

ってことで今日はEC2のインスタンス一覧を出す的なお話をば。

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